営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -2億7453万
- 2016年9月30日 -26.98%
- -3億4859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△442,381千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 15:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 15:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (エンジニアリングコンサルティング)2016/11/14 15:11
当第1四半期累計期間においては、住宅業界をリードするトップ企業からの差別化に向けた投資に対応するシステム開発業務や構造設計コンサルティング業務が好調に推移したほか、中期的な保全を考えた耐震改修、防災・減災のための解析業務も堅調に推移しました。一方、売上計上された大型プロジェクトが不採算化したこと及び、受注損失引当金などを計上したことが利益率を低下させ、当セグメントの減益要因となりました。この結果、エンジニアリングコンサルティング事業における当第1四半期累計期間の売上高は15億26百万円(前年同四半期は13億22百万円)、セグメント利益(営業利益)は 33百万円(前年同四半期は85百万円)となりました。また、受注残高につきましては、47億82百万円(前年同四半期は46億60百万円)となっております。
(プロダクツサービス)