営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- -4億9946万
- 2016年12月31日 -53.06%
- -7億6448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△985,485千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 15:43
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/02/13 15:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (エンジニアリングコンサルティング)2017/02/13 15:43
当第2四半期累計期間においては、住宅業界をリードするトップ企業からの差別化に向けた投資に対応するシステム開発業務や構造設計コンサルティング業務が好調に推移したほか、中期的な保全を考えた耐震改修、防災・減災のための解析業務も堅調に推移しました。一方、第1四半期に売上計上された大型プロジェクトの不採算化は終結したものの、その他の一部不採算工事のリカバリーが残った影響により、利益率を低下させ、当セグメントの減益要因となりました。この結果、エンジニアリングコンサルティング事業における当第2四半期累計期間の売上高は28億44百万円(前年同期は27億12百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億37百万円(前年同期は3億62百万円)となりました。また、受注残高につきましては、61億28百万円(前年同期は59億58百万円)となっております。
(プロダクツサービス)