営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 3億2811万
- 2023年3月31日 +108.57%
- 6億8435万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,012,770千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/15 16:01
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、21世紀の日本を代表する『知識集約型企業』をありたい姿としており、社会とともに目指す未来像・方向性として、ソート(Thought)「Innovating for a Wise Future」を掲げております。このソートには、「工学知」をベースにした有益な技術を社会に普及させることにより、顧客、大学研究機関、海外パートナーなどの各ステークホルダーの皆様と共に、より賢慮にみちた未来社会を創出していきたいという思いを込めております。この実現に向けて、Professional Design & Engineering Firmの組織形態の場を整え、工学知に裏付けられた高付加価値なサービスを提供し続けることを目指して、経営を推進しております。2023/05/15 16:01
当事業年度においては、成長の源泉である人才への投資拡大と積極的な営業投資により、エンジニアリングコンサルティングとプロダクツサービスの両セグメントで売上及び利益の拡大を追求し、当社の重要な経営指標である総付加価値(総人件費+営業利益)の7.9%と(過去10年の実績平均成長率5.9%に比して)高い成長を計画しております。当第3四半期まではこの計画に沿って、受注高も売上高も着実に積み上げることができたことで、費用の増加を吸収し、利益も堅調に推移しております。
当第3四半期累計期間の経営成績は、次のとおりであります。