構造計画研究所(4748)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年3月31日
- 218万
- 2011年3月31日
- -1億970万
- 2012年3月31日 -68.13%
- -1億8444万
- 2013年3月31日
- 2278万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 8億9185万
- 2015年3月31日 -61.3%
- 3億4513万
- 2016年3月31日 +39.26%
- 4億8063万
- 2017年3月31日 -58.97%
- 1億9719万
- 2018年3月31日 -52.31%
- 9403万
- 2019年3月31日 +217.04%
- 2億9813万
- 2020年3月31日 +76.89%
- 5億2737万
- 2021年3月31日 +38.32%
- 7億2946万
- 2022年3月31日 -55.02%
- 3億2811万
- 2023年3月31日 +108.57%
- 6億8435万
- 2024年3月31日 +31.82%
- 9億210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,149,113千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/13 15:44
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 15:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、21世紀の日本を代表する『知識集約型企業』をありたい姿としており、社会とともに目指す未来像・方向性として、ソート(Thought)「Innovating for a Wise Future」を掲げております。このソートには、「工学知」をベースにした有益な技術を社会に普及させることで、より賢慮にみちた未来社会を創出していきたいという思いを込めております。この実現に向けて、Professional Design & Engineering Firmとして工学知に裏付けられた高付加価値なサービスを提供し続けることを目指して、経営を推進しております。2024/05/13 15:44
当事業年度においては、『ありたい姿』の実現と2056年の『創業100周年』に向けて持続的成長を遂げていくために、既存事業の再成長や新たな体制構築に向けた地固めを加速することを方針としており、当社の重要な経営指標である総付加価値(総人件費+営業利益)の5.2%の成長を計画しております。当第3四半期累計期間はこの計画に沿って、着実に売上高を積み上げることができ、利益も堅調に推移しました。
当第3四半期累計期間の経営成績は、次のとおりであります。