営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 8億9185万
- 2015年3月31日 -61.3%
- 3億4513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,091,244千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/05/14 15:46
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 15:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中において、当社は、創業理念の趣旨を堅持しつつ、より発展した理念として「大学、研究機関と実業界をブリッジするProfessional Design & Engineering Firm」を掲げ、当社の組織に蓄積されてきた「組織知」に加え、大学・研究機関と共同研究の中で培った「学問知」、顧客・アライアンス企業との協業の中で培った「経験知」を融合し、生み出された「工学知(エンジニアリング)」を使って、「次世代の社会構築(デザイン)」の促進に貢献できるよう努めてまいりました。2015/05/14 15:46
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は76億84百万円(前年同四半期は82億98百万円)、営業利益は3億45百万円(前年同四半期は8億91百万円)、経常利益は3億3百万円(前年同四半期は8億51百万円)、四半期純利益は1億24百万円(前年同四半期は4億98百万円)となりました。
当第3四半期累計期間の報告セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、当社では社内に蓄積されている幾つもの要素技術と経験を顧客の課題に合わせて組み合わせ、創出された解決策をソリューションとして提供しております。