ダイサン(4750)の売上総利益又は売上総損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年1月20日
- 3921万
- 2021年1月20日 -2.61%
- 3818万
- 2022年1月20日 -1.98%
- 3743万
- 2023年1月20日 +8.48%
- 4060万
- 2024年1月20日 +2.63%
- 4167万
- 2025年1月20日 -9.47%
- 3772万
- 2026年1月20日 +8.72%
- 4101万
個別
- 2014年1月20日
- 5767万
- 2015年1月20日 -6.06%
- 5417万
- 2016年1月20日 -21.33%
- 4262万
- 2017年1月20日 +6.27%
- 4529万
- 2018年1月20日 -13.86%
- 3901万
- 2019年1月20日 -23.28%
- 2993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 保険代理店収入等であります。2024/03/05 16:55
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務受託料および
保険代理店収入等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益であります。2024/03/05 16:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当事業においては、商品別では販促を進めてきた中層大型建築物向け工事の売上が伸長しましたが、売上全体では微増となりました。利益面では、昨年来の物価上昇を背景に、業界及び施工スタッフの地位向上に向けた値上げ交渉を進めましたが、給与のベースアップや、レンタル市場の開拓を目論んだ部材の追加投入による減耗費の増加等もあり、当期間における利益への影響は限定的なものとなりました。2024/03/05 16:55
以上の結果、売上高は5,272百万円(前年同期比0.9%増)、売上総利益は1,334百万円(同7.0%減)となりました。
②製商品販売事業