- 4750
- 2026/09/04
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 27.77倍
- 2010年以降
- 赤字-134.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.32-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 保険代理店収入等であります。2020/03/03 15:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務受託料および
保険代理店収入等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益であります。2020/03/03 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 施工サービス事業につきましては、当第2四半期連結累計期間までは前期下期より継続していた自然災害に対する復旧工事のほか、中層大型建築物向けの受注が好調でしたが、当第3四半期連結期間においては、住宅向けの足場工事を中心に、想定以上の受注減少が続きました。そのような中、依然として建設関連の雇用情勢は厳しい状況が続きましたが、当社の請負契約の施工スタッフに対して、雇用安定と働き方改革に伴う適切な休暇の取得などによる定着化、並びに社員数増加による外国人技能実習生の受入れ枠拡大を目論み、社員への転換を当初の予定より早期に進めたことから、施工原価となる人件費が増加いたしました。また、中層大型建築物向け足場工事の受注量を増やすため、新型足場「レボルト」の社内投入を先行して実施したことから、施工原価が増加いたしました。2020/03/03 15:36
以上の結果、売上高は5,382百万円、売上総利益は1,773百万円となりました。
②製商品販売事業