構築物(純額)
個別
- 2018年4月20日
- 1億6208万
- 2019年4月20日 +11.89%
- 1億8135万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 10~15年
機械及び装置 2~10年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 10年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/07/05 16:11 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/05 16:11
前事業年度(自 2017年4月21日至 2018年4月20日) 当事業年度(自 2018年4月21日至 2019年4月20日) 建物 990千円 591千円 構築物 235 888 機械及び装置 - 95 - #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を計上した資産の概要2019/07/05 16:11
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額 愛知県弥富市 事業用資産 土地建物 16,464千円15,101 構築物 178 計 31,744
相互補完関係にある事業所を地域別にエリアとしてグルーピングしております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/07/05 16:11
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。