- 4750
- 2026/09/04
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 27.77倍
- 2010年以降
- 赤字-134.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.32-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3)貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/07/05 15:54 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 施工サービス事業は、①ビケ足場施工サービス、②外装施工サービス、③安全コンサルティングサービス等の事業を行っており、製商品販売事業は、ビケ部材の他、ビルなどの中高層建築工事や橋梁などに使用される一般仮設材を販売しております。2019/07/05 15:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務受託料及び保険代理
店収入等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の売上総利益であります。
3.セグメントごとの資産につきましては、全社共通のものとして管理しており、経営資源の配分の決
定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載を省略しております。2019/07/05 15:54 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2019/07/05 15:54
① 資産の部 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 10~15年
機械及び装置 2~10年
車輌運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/07/05 15:54 - #6 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/05 15:54
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2019/07/05 15:54 - #8 担保に供している資産の注記
- ※ 担保資産及び担保付債務2019/07/05 15:54
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/05 15:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/07/05 15:54
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/07/05 15:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年4月20日) 当事業年度(平成27年4月20日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 68,999千円 50,156千円 計 △598 △585 繰延税金資産の純額 137,228 81,697 繰延税金資産(固定) 減損損失 110,713 99,376 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/07/05 15:54
当事業年度末の資産につきましては、流動資産の残高が5,043百万円となり、1,000百万円減少しました。その主な要因は、賃貸用仮設材が298百万円増加した一方、現金及び預金が285百万円、受取手形が238百万円、電子記録債権が402百万円、有価証券が297百万円減少したこと等によるものであります。
(固定資産) - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2019/07/05 15:54
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2019/07/05 15:54
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、原材料 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成26年4月20日)2019/07/05 15:54
当事業年度(平成27年4月20日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (6)長期預金 100,000 97,107 △2,892 資産計 5,994,956 5,995,035 78 (1)支払手形 381,037 381,037 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (6)長期預金 100,000 99,127 △872 資産計 5,311,950 5,308,235 △3,715 (1)支払手形 278,328 278,328 - - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/05 15:54
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成25年4月21日至 平成26年4月20日) 当事業年度(自 平成26年4月21日至 平成27年4月20日) 1株当たり純資産額(円) 882.97 942.58 1株当たり当期純利益金額(円) 124.43 74.79