- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,884,305 | 4,046,690 | 6,186,544 | 8,259,746 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 76,892 | 336,414 | 545,663 | 736,486 |
2019/07/05 16:04- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
施工サービス事業は、①ビケ足場施工サービス、②外装施工サービス、③安全コンサルティングサービス等の事業を行っており、製商品販売事業は、ビケ部材の他、ビルなどの中高層建築工事や橋梁などに使用される一般仮設材を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/07/05 16:04- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2019/07/05 16:04 - #4 業績等の概要
製商品販売事業では、販売効率を高めるための組織変更を行い、新たな製品の開発、商品ラインナップの拡充、新販路の開拓を積極的に進めた結果、前年同期と比べ、売上高、利益とも増加致しました。
以上の結果、当事業年度における売上高は8,259百万円(前年同期比4.1%増)、利益につきましては、営業利益722百万円(同0.7%増)、経常利益736百万円(同2.0%減)、当期純利益については、前期に特別利益として投資有価証券売却益477百万円を計上しておりましたが、今期は計上がないため480百万円(同38.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/07/05 16:04- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、事業を継続的に発展させていくためには、売上高を増加させ、適正な利益確保を図っていくことが必要であると考え、「売上高経常利益率」を重要な経営指標として捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/07/05 16:04