4750 ダイサン

4750
2026/05/25
時価
42億円
PER 予
10.92倍
2010年以降
赤字-134.69倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.32-1.28倍
(2010-2025年)
配当 予
3.91%
ROE 予
5.81%
ROA 予
3.31%
資料
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ダイサン(4750)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2020年4月20日
7624万
2021年4月20日 -8.38%
6985万
2022年4月20日 -1.22%
6899万
2023年4月20日 -1.58%
6790万
2024年4月20日 +2.3%
6947万
2025年4月20日 -13.47%
6011万

個別

2013年4月20日
1億1158万
2014年4月20日 -0.43%
1億1110万
2015年4月20日 -7.67%
1億258万
2016年4月20日 -6.95%
9545万
2017年4月20日 +3.84%
9911万
2018年4月20日 -11.08%
8813万
2019年4月20日 -18.87%
7150万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,342,43910,837,533
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)170,183380,529
2025/07/03 10:51
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
[人材育成に関わる指標と目標値]
第49期第50期第51期第52期(目標)
売上高に対する人材育成関連費用の割合0.73%0.28%0.50%0.57%
2025/07/03 10:51
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
施工サービス事業は、クサビ式足場「ビケ足場®」等の施工サービス等の事業を行っており、製商品販売事業は、建築金物・仮設機材の製造とビケ部材の他、中高層建築工事や橋梁などに使用される一般仮設材を販売しております。海外事業は、シンガポールにて主にプラントのメンテナンス向けに、足場工事を中心とした熱絶縁工事や電気工事などの付帯工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
2025/07/03 10:51
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 4社
非連結子会社の名称
Golden Light House Engineering Pte. Ltd.
Daisan Asia Pacific Pte. Ltd.
株式会社システムイン国際
PT DAISAN MINORI INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/07/03 10:51
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/07/03 10:51
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2025/07/03 10:51
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本シンガポールその他合計
8,471,0512,365,0821,40010,837,533
2025/07/03 10:51
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
これら国内外の経済見通しを踏まえ、当社グループでは今期から始動した第4次中期経営計画において、「Reborn」の方針の基、3つの重点戦略を設定しております。
<目標数値>当社グループでは、中期経営計画の最終年度である2029年4月期の連結売上高、連結営業利益の目標を以下の通り設定しております。
0102010_001.jpg<3つの重点戦略の概要>①コア事業領域の深化
2025/07/03 10:51
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期間においては、市況の変化を踏まえた営業体制の強化と、収益性・効率性向上のため、部門の分化と統合を実施しました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は10,837百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益370百万円(前年同期比558.7%増)、経常利益346百万円(前年同期比832.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益335百万円(前年同期比453.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/07/03 10:51
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/07/03 10:51
#11 関係会社との取引に関する注記
※4 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月21日至 2024年4月20日)当事業年度(自 2024年4月21日至 2025年4月20日)
営業取引による取引高
売上高16,186千円3,490千円
仕入高10,41214,810
2025/07/03 10:51
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/07/03 10:51

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