売上高
個別
- 2013年4月20日
- 1億1158万
- 2014年4月20日 -0.43%
- 1億1110万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/07/05 15:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,222,903 4,382,974 6,668,663 8,976,497 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 363,622 743,239 1,173,620 1,558,131 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 施工サービス事業は、①ビケ足場施工サービス、②外装施工サービス、③安全コンサルティングサービス等の事業を行っており、製商品販売事業は、ビケ部材の他、ビルなどの中高層建築工事や橋梁などに使用される一般仮設材を販売しております。2019/07/05 15:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/07/05 15:46
顧客の氏名または名称 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠建機株式会社 1,072,949 製商品販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2019/07/05 15:46 - #5 対処すべき課題(連結)
- 具体的には、施工サービス事業では、施工サービス品質の向上、住宅足場の新工法である『ビケ足場BX工法®』の普及、『ビケ足場品質保証システム』によるビケシステムサービスの展開、製商品販売事業では、新製品の開発、新たな販路開拓を目指します。2019/07/05 15:46
今期も経営品質の向上に努め、売上高、利益を適正に確保してまいります。 - #6 業績等の概要
- また、製商品販売事業では、販売先企業の受注量増加に伴い、ビケ足場の販売量が引続き好調に推移したことから、売上高、利益ともに前年同期と比べ、大きく増加致しました。2019/07/05 15:46
以上の結果、当事業年度における売上高は8,976百万円(前年同期比20.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益1,511百万円(同101.5%増)、経常利益1,559百万円(同103.5%増)となり、当期純利益は941百万円(同106.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。