仕掛品
個別
- 2017年4月20日
- 6461万
- 2018年4月20日 -36.2%
- 4122万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/07/05 16:08
(2)製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2019/07/05 16:08区分 金額(千円) ビケ部材 24,855 一般仮設 16,364 合計 41,220 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/07/05 16:08
当事業年度末の資産につきましては、流動資産の残高が5,027百万円となり、199百万円増加しました。その主な要因は、現金及び預金が605百万円増加した一方、受取手形が21百万円、売掛金が70百万円、商品及び製品が54百万円、仕掛品が23百万円、賃貸用仮設材が238百万円減少したこと等によるものであります。
(固定資産)