営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月20日
- -1667万
- 2023年4月20日 -282.14%
- -6371万
個別
- 2022年4月20日
- 2億202万
- 2023年4月20日 -15.14%
- 1億7143万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、会社を支え発展させる源は人財であると考えておりますが、今後、国内における労働人口は減少し、高齢化も進むと想定されることから、各種の規制緩和が進まない限り、将来、事業活動で必要となる人財を十分確保していくことは難しくなると考えております。そのため、現場の足場施工も含め、さまざまな業務にデジタル技術を採用し、作業の効率化や自動化を進めると共に、お客様を含む社会からの期待に素早く応えられるよう、従来の考え方にとらわれない多様性を重視した組織を創り、自ら考え、判断し、行動できるヒトを育て、ひとりひとりが事業の成長と社会の発展に貢献する組織を目指してまいります。2023/07/06 15:51
<目標数値>当社グループでは、中期経営計画の最終年度である2024年4月期の連結売上高、連結営業利益の目標を以下の通り設定しております。
<5つの重点戦略>a.既存事業の再構築と事業間連携の強化 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Pte.Ltd.における固定資産の減損損失692百万円を計上いたしました。2023/07/06 15:51
以上の結果、当連結会計年度における売上高は10,512百万円(前年同期比8.4%増)、営業損失63百万円(前年同期は営業損失16百万円)、経常損失1百万円(前年同期は経常利益79百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,016百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益50百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。