- 4754
- 2026/08/27
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 13.02倍
- 2010年以降
- 4.7-41.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.41-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 6.34%
- ROA 予
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/15 9:59
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/15 9:59
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 17,733千円 19,000千円 のれんの償却額 25,657千円 24,525千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/02/15 9:59
当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して64百万円増加し、6,698百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が44百万円、警備未収入金が41百万円増加したものの、のれんが24百万円減少したこと等によるものです。
負債は前連結会計年度末と比較して20百万円減少し、2,746百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が15百万円減少したこと等によるものです。純資産は前連結会計年度末と比較して85百万円増加し、3,952百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が85百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は58.9%となりました。