純資産
連結
- 2012年9月30日
- 21億6846万
- 2013年9月30日 +13.24%
- 24億5556万
- 2014年9月30日 +14.77%
- 28億1823万
個別
- 2012年9月30日
- 19億5080万
- 2013年9月30日 +10.94%
- 21億6414万
- 2014年9月30日 -1.16%
- 21億3906万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。2016/07/01 13:56
なお、これによる当連結会計年度末の資産、負債及び純資産に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/07/01 13:56
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、3,410百万円となり、前連結会計年度末と比較して181百万円増加いたしました。この主な要因は、長期借入金が431百万円減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が234百万円、未払消費税が194百万円、短期借入金が100百万円、未払法人税等が49百万円増加したこと等によるものです。2016/07/01 13:56
当連結会計年度末における純資産合計は、2,818百万円となり、前連結会計年度末と比較して362百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金が325百万円増加したこと等によるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/01 13:56
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/07/01 13:56
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成25年9月30日) 当連結会計年度末(平成26年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,455,563 2,818,233 普通株式に係る純資産額(千円) 2,455,563 2,818,233 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 4,232,600 4,232,600