のれん
連結
- 2014年9月30日
- 1052万
- 2015年9月30日 -56.35%
- 459万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたり、定額法により償却しております。2016/07/01 14:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/07/01 14:22
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 21,575千円2016/07/01 14:22
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアサヒガード株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/07/01 14:22
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)流動資産 97,506千円 固定資産 901千円 のれん 4,974千円 流動負債 △76,293千円
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/07/01 14:22
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 評価性引当額 △0.82% 0% のれん償却 5.06% 3.65% 子会社欠損金額の認識額 ―% △0.97%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は35.6%から平成27年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.2%となります。なお、この税率変更による影響は軽微であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、3,843百万円となり、前連結会計年度末と比較して447百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が577百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が51百万円、警備未収入金が19百万円減少したこと等によるものです。2016/07/01 14:22
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,786百万円となり、前連結会計年度末と比較して44百万円減少いたしました。この主な要因は、土地が104百万円増加したものの、投資有価証券が40百万円、のれんが102百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は、2,767百万円となり、前連結会計年度末と比較して642百万円減少いたしました。この主な要因は、短期借入金が250百万円、1年内返済予定の長期借入金が322百万円減少したこと等によるものです。