建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年9月30日
- 3億4529万
- 2019年9月30日 +10.2%
- 3億8051万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/06/12 15:36
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~15年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、5,450百万円となり、前連結会計年度末と比較して413百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が270百万円、警備未収入金が54百万円増加したこと等によるものです。2020/06/12 15:36
固定資産は、3,012百万円となり、前連結会計年度末と比較して59百万円増加いたしました。この主な要因は、投資有価証券が76百万円減少したものの、建物及び構築物35百万円、有形固定資産のリース資産48百万円、土地21百万円増加したこと等によるものです。
負債は2,834百万円となり、前連結会計年度末と比較して4百万円増加いたしました。この主な要因は、未払費用が46百万円減少したものの、固定負債のリース債務が46百万円増加したこと等によるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/12 15:36
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~15年