- #1 主要な設備の状況
(注) 1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2.提出会社の本社の土地には仙台市宮城野区中野神妻の土地129,024千円(1,450.40㎡)、東京都中央区の土地持分1,133千円(0.90㎡)を含み、建物には東京都中央区の建物持分1,141千円(4.02㎡)を含んでおります。
3.上記のほかに賃借契約及びリース契約があり次のとおりであります。
2020/06/12 15:36- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/12 15:36 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に付している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年9月30日) | 当連結会計年度(2019年9月30日) |
| 建物 | 172,241千円 | 170,201千円 |
| 土地 | 871,962 〃 | 799,962 〃 |
上記に対する債務
2020/06/12 15:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は、5,450百万円となり、前連結会計年度末と比較して413百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が270百万円、警備未収入金が54百万円増加したこと等によるものです。
固定資産は、3,012百万円となり、前連結会計年度末と比較して59百万円増加いたしました。この主な要因は、投資有価証券が76百万円減少したものの、建物及び構築物35百万円、有形固定資産のリース資産48百万円、土地21百万円増加したこと等によるものです。
負債は2,834百万円となり、前連結会計年度末と比較して4百万円増加いたしました。この主な要因は、未払費用が46百万円減少したものの、固定負債のリース債務が46百万円増加したこと等によるものです。
2020/06/12 15:36- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
2020/06/12 15:36- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~15年
2020/06/12 15:36- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/12 15:36