のれん
連結
- 2018年9月30日
- 1億6342万
- 2019年9月30日 +39.31%
- 2億2766万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(10年)にわたり、定額法により償却しております。2020/06/12 15:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/12 15:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 200,000千円2020/06/12 15:36
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 84,524千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/12 15:36
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 評価性引当額 △0.03% △0.07% のれん償却 3.90% 3.49% 子会社欠損金額の認識額 △0.40% △0.83% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析2020/06/12 15:36
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額が356百万円となりましたが、税金等調整前当期純利益が1,023百万円、のれん償却額が116百万円となったこと等により、638百万円の資金の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が97百万円、子会社株式の取得による支出が117百万円、投資有価証券の取得による支出が3百万円あったこと等により、全体では248百万円の資金の減少となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/12 15:36
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生した連結会計年度から費用処理しております。2020/06/12 15:36
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(10年)にわたり、定額法により償却しております。