昭和システムエンジニアリング(4752)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - ソフトウエア開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 38万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 1048万
- 2015年3月31日 -94.35%
- 59万
- 2016年3月31日 +505.91%
- 358万
- 2017年3月31日 +541.98%
- 2302万
- 2018年3月31日 -96.34%
- 84万
- 2019年3月31日 +33.61%
- 112万
- 2020年3月31日 +230.76%
- 372万
- 2021年3月31日 +48.62%
- 553万
- 2022年3月31日 -41.68%
- 322万
- 2024年3月31日 -48.37%
- 166万
- 2025年3月31日 +8.35%
- 180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△495,413千円は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2025/06/23 9:13
(2) セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、「4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)」に記載しております。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下の通りです。
(1) セグメント利益の調整額△529,244千円は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、「4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)」に記載しております。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 9:13 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2025/06/23 9:13
(A) + (D) × 365 2 (B) 3)仕掛品880,459 9,149,228 9,083,269 946,419 90.6 36.4
4)投資有価証券区分 金額(千円) ソフトウエア開発事業 2,559 合計 2,559
- #4 事業の内容
- 当社は次の2つのセグメントを主たる事業としております。2025/06/23 9:13
(1) ソフトウエア開発事業
企業のコンピュータシステムに係るシステムインテグレーション、コンサルティング、ソフトウエアの設計・開発・保守など、基盤領域を含むソフトウエア開発の全領域に対応した総合的なサービスを行っております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に自社利用ソフトウエアの償却費及び本社造作設備の償却費であります。2025/06/23 9:13
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に土地の取得であります。 - #6 売上原価明細書(連結)
- (注)原価計算の方法2025/06/23 9:13
ソフトウエア開発事業につきましてはプロジェクト別個別原価計算を採用しております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025/06/23 9:13
(注)1.従業員数は使用人兼務役員を含む就業人員(社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ソフトウエア開発事業 448 (4) BPO事業 2 (2)
2.平均年間給与(税込み)は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) ソフトウエア開発事業2025/06/23 9:13
ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、人材の育成・確保および生産性の向上に努めた結果、売上高8,242百万円(前期比5.2%増)、売上総利益1,465百万円(前期比5.6%増)となりました。
(b) BPO事業