昭和システムエンジニアリング(4752)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億5994万
- 2009年3月31日 -42.49%
- 9197万
- 2010年3月31日 -94.41%
- 514万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 6711万
- 2012年3月31日 -39.55%
- 4057万
- 2013年3月31日 +125.59%
- 9152万
- 2014年3月31日 +88.67%
- 1億7267万
- 2015年3月31日 +5.05%
- 1億8139万
- 2016年3月31日 +6.95%
- 1億9400万
- 2017年3月31日 +47.42%
- 2億8600万
- 2018年3月31日 +12.24%
- 3億2100万
- 2019年3月31日 +0.93%
- 3億2400万
- 2020年3月31日 +5.86%
- 3億4300万
- 2021年3月31日 +0.58%
- 3億4500万
- 2022年3月31日 +21.74%
- 4億2000万
- 2023年3月31日 +25.24%
- 5億2600万
- 2024年3月31日 +25.48%
- 6億6000万
- 2025年3月31日 +8.18%
- 7億1400万
- 2026年3月31日 +7.56%
- 7億6800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2025/06/23 9:13
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビュー(任意)を受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 40.45 47.79 35.42 41.48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、経常利益は前事業年度に比べ38百万円増加(4.2%増)の962百万円となりました。2025/06/23 9:13
(特別損益と税引前当期純利益)
当事業年度および前事業年度における特別損益は発生しておりません。 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2025/06/23 9:13
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけており、株主資本の充実と収益力の向上を維持するとともに、今後の業績に裏付けられた適正な利益配分を行っていくこととし、従来の安定的な配当に加え、配当性向を当社の特別損益を控除して算出される当期純利益の30%~40%相当を目標として継続的に実現することを目指してまいります。また、内部留保資金の使途につきましては、今後の事業拡大及び予想される急速な技術発展に対応した競争力への備えに充てることといたします。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めておりますが、基本的には年1回の期末配当による剰余金の配当を行うこととしております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 9:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,138円49銭 1,247円94銭 1株当たり当期純利益 151円18銭 165円13銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。