売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 6億7428万
- 2015年3月31日 +9.77%
- 7億4014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2015/06/19 13:03
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難であるため、セグメント利益は売上総利益であります。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント利益又はセグメント損失への影響は軽微であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、損益計算書の売上総利益と同額になっております。
2.当事業年度より、従来の「入力データ作成事業」から「BPOエントリー事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、前事業年度のセグメントの名称は、当事業年度のセグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。2015/06/19 13:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難であるため、セグメント利益は売上総利益であります。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント利益又はセグメント損失への影響は軽微であります。2015/06/19 13:03 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/19 13:03
① 売上高と売上総利益
当事業年度における売上高は特に金融システム関連の受注が堅調に推移し、前期比10.5%増の5,790百万円となりました。これに伴い、売上総利益も前事業年度に比べ57百万円増加(8.4%増)の737百万円となりました。