- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難であるため、セグメント利益は売上総利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/17 13:00- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、損益計算書の売上総利益と同額になっております。
2016/06/17 13:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難であるため、セグメント利益は売上総利益であります。2016/06/17 13:00 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高と売上総利益
当事業年度における売上高は特に金融システム関連の受注が堅調に推移し、前期比16.4%増の6,742百万円となりました。これに伴い、売上総利益も前期比11.5%増の821百万円となりました。
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