有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
g. 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第54期 監査法人大手門会計事務所
第55期 東邦監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(a) 異動に係る監査公認会計士等の名称
・選任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
・退任する監査公認会計士等の名称
監査法人大手門会計事務所
(b) 異動の年月日
2020年6月19日
(c) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった日
2009年6月26日
(d) 退任する公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人大手門会計事務所は、2020年6月19日開催予定の第54回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人には11年間にわたり監査をお願いしておりましたが、2019年12月6日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し、同監査法人についての勧告があったことから、次期会計監査人として当社の事業展開を踏まえ、それに対応できる複数の監査法人の比較検討を実施いたしました。
監査役会は、会計監査人としての独立性及び専門性、監査活動の適切性、効率性並びに監査報酬等を総合的に勘案し検討した結果、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えている東邦監査法人が適任と判断いたしました。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する意見
・ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・ 監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第54期 監査法人大手門会計事務所
第55期 東邦監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(a) 異動に係る監査公認会計士等の名称
・選任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
・退任する監査公認会計士等の名称
監査法人大手門会計事務所
(b) 異動の年月日
2020年6月19日
(c) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった日
2009年6月26日
(d) 退任する公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人大手門会計事務所は、2020年6月19日開催予定の第54回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人には11年間にわたり監査をお願いしておりましたが、2019年12月6日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し、同監査法人についての勧告があったことから、次期会計監査人として当社の事業展開を踏まえ、それに対応できる複数の監査法人の比較検討を実施いたしました。
監査役会は、会計監査人としての独立性及び専門性、監査活動の適切性、効率性並びに監査報酬等を総合的に勘案し検討した結果、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えている東邦監査法人が適任と判断いたしました。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する意見
・ 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・ 監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。