- 4755
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆4046億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-71.75倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2009年以降
- 1.16-7.11倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
楽天グループ(4755)のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の変動の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 3億2700万
- 2022年6月30日
- -14億6000万
- 2022年9月30日 -118.56%
- -31億9100万
- 2022年12月31日 -88.15%
- -60億400万
- 2023年3月31日
- 3億9200万
- 2023年6月30日 +513.78%
- 24億600万
- 2023年9月30日 -10.1%
- 21億6300万
- 2023年12月31日 -44.89%
- 11億9200万
- 2024年3月31日 -40.44%
- 7億1000万
- 2024年6月30日
- -3億
- 2024年9月30日 -397.67%
- -14億9300万
- 2024年12月31日 -527.8%
- -93億7300万
- 2025年3月31日
- -4億5200万
- 2025年6月30日
- 748億100万
- 2025年9月30日 +11.21%
- 831億8700万
- 2025年12月31日 +103.93%
- 1696億4200万
- 2026年3月31日 -80%
- 339億3300万
- 2026年6月30日 +16.46%
- 395億1900万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは当初認識時に、資本性金融商品に対する投資における公正価値の変動をその他の包括利益で認識するという選択(取消不能)を行う場合があります。当該選択は、売買目的以外で保有する資本性金融商品に対する投資に対してのみ認められています。2026/03/26 15:30
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品は、公正価値に、取得に直接起因する取引費用を加算した金額で当初認識しています。当初認識後は公正価値で測定し、公正価値の変動は「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の変動」として、その他の資本の構成要素に含めています。
なお、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品からの配当金については、「売上収益」又は「金融収益」として純損益で認識しています。 - #2 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 純損益に認識した利得又は損失は、「売上収益」、「その他の収益」、「その他の費用」及び「金融収益」に含まれています。2026/03/26 15:30
2 その他の包括利益に認識した利得又は損失は、「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の変動」及び「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の変動」に含まれています。
3 「有価証券」については、投資先が取引所への上場を廃止したことに伴い、測定可能なインプット情報を利用することが困難となったことによる振替です。