楽天グループ(4755)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2018年12月31日
- 1248億3800万
- 2019年12月31日
- -416億4300万
- 2020年12月31日 -214.89%
- -1311億3000万
- 2021年12月31日
- -734億1700万
- 2022年12月31日 -313.22%
- -3033億7400万
- 2023年12月31日
- -2737億5500万
- 2024年12月31日
- -857億3400万
- 2025年12月31日
- -39億9700万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 15:30
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)金額 非支配持分の増加額 △25,783 親会社の所有者に帰属する持分の変動 資本剰余金の増加額 97,669
該当事項はありません。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社とは、当社グループにより支配されている企業(組成された事業体を含む)をいいます。当社グループが企業への関与による変動リターンにさらされている、又は変動リターンに対する権利を有している場合で、その企業に対するパワーを通じてこれらの変動リターンに影響を与えることができる場合には、当社グループはその企業を支配しています。当社グループがパワーを有しているか否かは、現時点で行使可能な潜在的議決権を考慮して決定しています。2026/03/26 15:30
当社グループの子会社に対する所有持分が変動した場合で、かつ、当社グループの当該子会社に対する支配が継続する場合は、資本取引として非支配持分の修正額と支払対価又は受取対価の公正価値との差額を資本に直接認識し、親会社の所有者に帰属させています。
当社グループ企業間の取引並びにこれに関連する資産及び負債は、連結手続において相殺消去しています。未実現損益は全額、これを消去しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当期損失は123,213百万円となりました(前連結会計年度は、129,485百万円の損失)。2026/03/26 15:30
(親会社の所有者に帰属する当期損失)
以上の結果、親会社の所有者に帰属する当期損失は177,886百万円となりました(前連結会計年度は、162,442百万円の損失)。 - #4 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2026/03/26 15:30
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 △85,734 △3,997 非支配持分 31,892 51,957 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2026/03/26 15:30
(単位:百万円) 当期損失(△)の帰属 親会社の所有者 △162,442 △177,886 非支配持分 32,957 54,673 (単位:円) 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期損失(△): 基本的 42 △75.61 △82.24 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/26 15:30
(単位:百万円) 資本の部 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 35 452,647 459,508 その他の資本の構成要素 35,52 251,819 430,921 親会社の所有者に帰属する持分合計 927,868 992,402 非支配持分 52 310,646 361,830