楽天グループ(4755)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 1061億7300万
- 2020年3月31日
- -506億6000万
- 2021年3月31日
- 137億3200万
- 2022年3月31日
- -591億5800万
- 2023年3月31日 -12.58%
- -666億
- 2024年3月31日
- 121億2400万
- 2025年3月31日
- -1142億9700万
- 2026年3月31日
- 237億8800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3) 【要約四半期連結包括利益計算書】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △66,600 12,124 非支配持分 366 6,773 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 四半期損失(△)の帰属 親会社の所有者 △82,567 △42,394 非支配持分 △53 6,553 (単位:円) 親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期損失(△): 基本的 9 △51.88 △19.78 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9. 1株当たり利益2024/05/14 16:30
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期損失(△)及び希薄化後1株当たり四半期損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資本)2024/05/14 16:30
当第1四半期連結会計期間末の資本合計は1,111,833百万円となり、前連結会計年度末の資本合計1,087,723百万円と比べ、24,110百万円増加しました。これは主に、当第1四半期連結累計期間における親会社の所有者に帰属する四半期損失を42,394百万円計上したこと等により利益剰余金が41,345百万円減少した一方で、円安の影響による為替換算調整勘定の変動等によりその他の資本の構成要素が53,570百万円増加、非支配持分が8,102百万円増加したことによるものです。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 資本の部 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 446,769 447,838 その他の資本の構成要素 174,958 228,528 親会社の所有者に帰属する持分合計 836,572 852,580 非支配持分 251,151 259,253