4755 楽天グループ

4755
2026/07/10
時価
1兆7442億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-71.75倍
(2009-2025年)
PBR
1.94倍
2009年以降
1.15-7.11倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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楽天グループ(4755)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
1704億2500万
2019年3月31日 -33.31%
1136億6200万
2019年6月30日 -1.55%
1118億9500万
2019年9月30日 +0.96%
1129億6700万
2019年12月31日 -35.61%
727億4500万
2020年3月31日
-240億5400万
2020年6月30日
-207億2100万
2020年9月30日 -192.07%
-605億1900万
2020年12月31日 -55.07%
-938億4900万
2021年3月31日
-373億4000万
2021年6月30日 -170.19%
-1008億8900万
2021年9月30日 -7.41%
-1083億6200万
2021年12月31日 -79.7%
-1947億2600万
2022年3月31日
-1126億400万
2022年6月30日 -75.02%
-1970億7500万
2022年9月30日 -45.68%
-2870億9300万
2022年12月31日 -26.75%
-3638億9200万
2023年3月31日
-761億9400万
2023年6月30日 -64.17%
-1250億8700万
2023年9月30日 -43.56%
-1795億7800万
2023年12月31日 -18.53%
-2128億5700万
2024年3月31日
-332億7200万
2024年6月30日 -55.09%
-516億300万
2024年9月30日
-510億6600万
2024年12月31日
529億7500万
2025年3月31日
-154億4400万
2025年6月30日
-66億1000万
2025年9月30日
13億4600万
2025年12月31日 +968.5%
143億8200万
2026年3月31日 +111.33%
303億9400万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 事業セグメントの売上収益と損益の測定に関する事項
報告されている事業セグメントの会計処理の方法はIFRS会計基準に基づいており、事業セグメントの売上収益及び損益は一部の連結子会社を除き連結修正を考慮していない内部取引消去前の金額です。事業セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいています。経営者が意思決定する際に使用する社内指標は、IFRS会計基準に基づく営業利益に当社グループが定める非経常的な項目やその他の調整項目を調整したNon-GAAP営業利益ベースです。
経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しています。なお、非経常的な項目とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。その他の調整項目とは、適用する基準等により差異が生じ易く企業間の比較可能性が低い、株式報酬費用や子会社取得時に認識した無形資産償却費等のことです。
2026/03/26 15:30
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)、会員数、クロスユース率等のKPIs(Key Performance Indicators)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/26 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下「Non-GAAP指標」)及びIFRS会計基準に基づく指標の双方によって、連結経営成績を開示しています。
Non-GAAP営業利益は、IFRS会計基準に基づく営業利益(以下「IFRS営業利益」)から、当社グループが定める非経常的な項目やその他の調整項目を控除したものです。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しています。なお、非経常的な項目とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。その他の調整項目とは、適用する会計基準等により差異が生じ易く企業間の比較可能性が低い、株式報酬費用や子会社取得時に認識した無形資産償却費等を指します。
(注) Non-GAAP指標の開示に際しては、米国証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission)が定める基準を参照していますが、同基準に完全に準拠しているものではありません。
2026/03/26 15:30
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用20,39,4748,236102,031
営業利益52,97514,382
金融収益40,4782,28263,357
2026/03/26 15:30

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