- 4755
- 2026/10/23
- 時価
- 1兆3850億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-71.75倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.51倍
- 2009年以降
- 1.15-7.11倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
楽天グループ(4755)のその他の資本性金融商品(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2021年12月31日
- 3173億1600万
- 2022年12月31日 ±0%
- 3173億1600万
- 2023年12月31日 ±0%
- 3173億1600万
- 2024年12月31日 +25.65%
- 3987億1700万
- 2025年12月31日 +20.3%
- 4796億6100万
有報情報
- #1 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 本社債は、償還期限の定めがなく当社の裁量のみで償還が可能であること、また、利息支払の任意繰延が可能であり、支払義務がないこと等により、IFRS会計基準において、資本性金融商品に分類されます。2026/03/26 15:30
本社債の利払日である2024年4月22日と2024年10月22日及び2025年4月22日と2025年10月22日において利息の支払が完了しており、前連結会計年度及び当連結会計年度において、「その他の資本性金融商品の所有者に対する分配」として、連結持分変動計算書において「利益剰余金」がそれぞれ17,805百万円及び21,942百万円減少しています。
なお、前連結会計年度末日及び当連結会計年度末日において、支払が確定していないため「その他の資本性金融商品の所有者に対する分配」として認識していない経過利息の金額は7,811百万円及び8,430百万円です。 - #2 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 15:30
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度の営業費用は、主に西村あさひ法律事務所・外国法共同事業への弁護士報酬費用等であり、一般的な取引条件と同様に決定しています。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) その他の金融負債 33 927 その他の資本性金融商品(注)4 △14 -
2 前連結会計年度のその他の収益は、有限会社三木谷興産及び有限会社スピリットへのRakuten STAY FUJIMI TERRACE 箱根芦ノ湖の売却によるものであり、固定資産の譲渡価額は、第三者の鑑定評価書を参考に合理的に決定しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資本)2026/03/26 15:30
当連結会計年度末の資本合計は1,354,232百万円となり、前連結会計年度末の資本合計1,238,514百万円と比べ、115,718百万円増加しました。これは主に、当連結会計年度における親会社の所有者に帰属する当期損失を177,886百万円計上したこと等により、利益剰余金が211,441百万円減少した一方で、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の公正価値の上昇等によりその他の資本の構成要素が179,102百万円増加、利払繰延条項・任意償還条項付無担保永久社債(清算型倒産手続時劣後特約付)の発行等によりその他の資本性金融商品が80,944百万円増加、非支配持分が51,184百万円増加したことによるものです。
③ キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/26 15:30
(単位:百万円) 銀行事業の長期借入金の返済による支出 27 - △31,300 その他の資本性金融商品の発行による収入 35 80,855 80,687 その他の資本性金融商品の所有者に対する分配額 35 △14,167 △18,533 連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の売却による収入 52 164,997 - - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/26 15:30
(単位:百万円) 資本剰余金 35,52 649,389 658,458 その他の資本性金融商品 35 398,717 479,661 利益剰余金 35 △824,700 △1,036,141