固定資産
個別
- 2014年12月31日
- 7366億2000万
- 2015年12月31日 +15.29%
- 8492億7000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/03/30 15:00
(1) 有形固定資産 定額法を採用しております。 (リース資産を除く) 耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、2007年4月1日以降に取得した有形固定資産については、主に改正法人税法に規定する償却方法により減価償却費を計上しております。 (2) 無形固定資産 定額法を採用しております。 (リース資産を除く) 耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんについては、効果が及ぶと見積もられる期間(20年)で償却しております。 (3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2016/03/30 15:00前事業年度
(自 2014年1月1日
至 2014年12月31日)当事業年度
(自 2015年1月1日
至 2015年12月31日)建物 121 百万円 109 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 18 百万円 工具、器具及び備品 14 百万円 220 百万円 ソフトウエア 146 百万円 284 百万円 ソフトウエア仮勘定 8 百万円 26 百万円 その他 0 百万円 - 百万円 合計 291 百万円 660 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/30 15:00
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2014年12月31日) 当事業年度(2015年12月31日) その他有価証券評価差額金 46 百万円 444 百万円 有形固定資産 - 百万円 789 百万円 その他 - 百万円 319 百万円
- #5 関係会社株式に関する注記
- ※2 貸株に供した投資有価証券2016/03/30 15:00
固定資産の「投資その他の資産」に計上した「関係会社株式」のうち、下記について貸株に供しております。