営業費用(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 1兆1251億
- 2021年9月30日 +24.86%
- 1兆4048億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/11 16:30
(単位:百万円) 売上収益 361,422 406,903 営業費用 17 394,341 480,446 その他の収益 17 683 67,291 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/11 16:30
(単位:百万円) 売上収益 8,16 1,040,190 1,200,574 営業費用 17 1,125,151 1,404,855 その他の収益 12,16,17 45,594 103,677 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 取得関連費用2021/11/11 16:30
取得関連費用として84百万円を「営業費用」に計上しています。
④ 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額は、以下のとおりです。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 楽天ポイントは、楽天経済圏における共通販促ツールとしての在り方のみならず、支払ツールとしての側面においても発展しています。一方で、昨今、消費税率の変更や軽減税率の導入等により、事業者における消費税への対応が煩雑化するとともに負担が増加しています。こうした状況を踏まえ、当社グループは、2022年4月1日以降、楽天ポイントが消費税の影響を受けない形に規約等を見直すことを決定しました。2021/11/11 16:30
この結果、ポイント引当金の算定において、2022年4月1日以降に使用されると見込まれる金額について消費税相当額の控除がなくなる影響により、従来の方法で算定した場合と比較して、負債の部の引当金は5,578百万円増加し、営業費用は同額増加しています。また、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の営業損失及び税引前四半期損失は、それぞれ5,578百万円増加しています。