無形資産(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 1兆242億
- 2024年3月31日 +4.85%
- 1兆738億
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/14 16:30
(注) 1 当第1四半期連結累計期間において、令和6年能登半島地震における基地局の保守修繕費等の発生費用が含まれています。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 為替差損 1,794 - 有形固定資産及び無形資産除却損(注)1,2 791 2,130 有価証券評価損 - 1,646
2 当第1四半期連結累計期間において、生損保一体型基幹システムの一部に係る除却損が含まれています。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法はIFRSに基づいており、事業セグメントの売上収益及び損益は一部の連結子会社を除き連結修正を考慮していない内部取引消去前の金額です。経営者が意思決定する際に使用する社内指標は、IFRSに基づく営業利益に当社グループが定める非経常的な項目やその他の調整項目を調整したNon-GAAP営業利益ベースです。2024/05/14 16:30
経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しています。なお、非経常的な項目とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。その他の調整項目とは、適用する基準等により差異が生じ易く企業間の比較可能性が低い、株式報酬費用や子会社取得時に認識した無形資産償却費等のことです。
また、当社グループは、最高経営意思決定者が使用する事業セグメントへ、資産及び負債を配分していません。 - #3 注記事項-偶発債務、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) コミットメント(契約)2024/05/14 16:30
有形固定資産及び無形資産の取得に係るコミットメントの状況は、以下のとおりです。
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/14 16:30
当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、185,974百万円の資金流出(前年同期は109,862百万円の資金流出)となりました。これは主に、銀行事業の有価証券の取得及び売却等によるネットの資金流出が110,231百万円(取得による資金流出が347,749百万円、売却及び償還による資金流入が237,518百万円)、無形資産の取得による資金流出が48,906百万円となったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △67,637 △38,684 無形資産の取得による支出 △33,554 △48,906 子会社の取得による支出 △11 △1 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) 有形固定資産 1,267,837 1,257,027 無形資産 1,024,201 1,073,871 繰延税金資産 214,777 219,248