四半期報告書-第24期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/11/12 16:30
- 【資料】
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注記事項 ― 持分法による投資損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)
12. 持分法による投資損失
当社が保有するLyft社に対する株式投資について、従前は持分法により会計処理をしていましたが、当第3四半期連結会計期間より、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産として会計処理をしています。この結果、当第3四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書において、当第3四半期連結会計期間期首から取締役退任日までの当社の保有する持分に応じた同社の損失及び当該会計上の取扱いの変更による損失の合計25,017百万円をLyft社に対する株式投資による影響額として持分法による投資損失に計上しています。
当社が保有するLyft社に対する株式投資について、従前は持分法により会計処理をしていましたが、当第3四半期連結会計期間より、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産として会計処理をしています。この結果、当第3四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書において、当第3四半期連結会計期間期首から取締役退任日までの当社の保有する持分に応じた同社の損失及び当該会計上の取扱いの変更による損失の合計25,017百万円をLyft社に対する株式投資による影響額として持分法による投資損失に計上しています。