売上高
個別
- 2014年2月28日
- 36億6791万
- 2015年2月28日 -6.93%
- 34億1364万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における我が国経済は、円安株高傾向の中、企業間格差はあるものの企業収益は総じて回復し、個人所得も改善の兆しが強まるなど、明るい動きが見られます。その一方、一部原材料等の価格上昇や人手不足の慢性化、消費税率の引上げ後の影響が小売業等の一部業種に見られるなど、先行きには不透明感も残っております。2015/04/13 15:08
このような環境の中、自社企画製品は、eコマース(オンラインショップ)による売上げは引続き堅調でしたが、中小スーパー等の販促費削減傾向は変わらず、売上高は607百万円(前年同四半期比0.0%減)となりました。
別注製品は、採算性を重視した取引の選別は継続しておりますが、前年の大口スポット受注の減少などもあり、売上高は1,850百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。