売上高
連結
- 2017年8月31日
- 75億9906万
- 2018年8月31日 -1.84%
- 74億5927万
個別
- 2017年8月31日
- 70億6203万
- 2018年8月31日 -2.12%
- 69億1257万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/11/29 9:18
(注)当社は、平成30年3月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,086,399 3,978,129 5,790,795 7,459,271 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 137,235 186,917 194,657 174,603 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/11/29 9:18
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、下請代金支払遅延等防止法、個人情報保護に関する法律、著作権法等の法令及び諸規制の重要性を認識し、厳格な管理のもとで運用に努めています。コンプライアンスの重要性を含めて社員教育を実施するとともに、管理状況に関する監視と不具合の継続的改善に一層の徹底を図ってまいります。2018/11/29 9:18
しかしながら、各種法令・諸規制に対して事故が発生した場合には信頼性の低下に伴う売上高の減少や損害賠償の請求を受ける等、当社の業績・財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/11/29 9:18
当社グループでは、「連結売上高」「連結経常利益率」を重要な経営指標と捉えております。
当社グループは事業の効率化及び収益拡大を通じて、企業価値を安定的に高めていくことを目標としており、その向上を目指します。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「商品」分野におきましては、装飾物、演出物の売上の伸び悩み、飲料メーカー・サービス業向けのスポット受注等の売上減少により、前連結会計年度を下回る実績となりました。2018/11/29 9:18
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を1.8%下回る7,459百万円となりました。内訳は、「自社企画製品」が938百万円(前年同期比8.3%減)、構成比で12.6%、「別注製品」が3,839百万円(前年同期比1.0%減)、構成比で51.5%、「商品」が2,680百万円(前年同期比0.5%減)、構成比で35.9%となりました。
また、損益面では、売上高減少に伴い売上総利益が減少したこと、販売費及び一般管理費が人件費を中心に増加したことなどにより、営業利益は177百万円(前年同期比30.3%減)、経常利益は174百万円(前年同期比32.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は108百万円(前年同期比36.3%減)となりました。