- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,969,274 | 3,679,761 | 5,472,629 | 7,037,579 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 86,784 | 86,048 | 133,906 | 39,321 |
2019/11/26 10:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2019/11/26 10:50- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2019/11/26 10:50- #4 事業等のリスク
当社グループは、下請代金支払遅延等防止法、個人情報保護に関する法律、著作権法等の法令及び諸規制の重要性を認識し、厳格な管理のもとで運用に努めています。コンプライアンスの重要性を含めて社員教育を実施するとともに、管理状況に関する監視と不具合の継続的改善に一層の徹底を図ってまいります。
しかしながら、各種法令・諸規制に対して事故が発生した場合には信頼性の低下に伴う売上高の減少や損害賠償の請求を受ける等、当社の業績・財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2019/11/26 10:50- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/11/26 10:50- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、「売上高」「営業利益」を重要な経営指標と捉えております。
当社グループは事業の効率化及び収益拡大を通じて、企業価値を安定的に高めていくことを目標としており、その向上を目指します。
2019/11/26 10:50- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「商品」分野におきましては、一部大口スポット商品の受注減少や、装飾物、演出物、器具等の売上の減少により、前連結会計年度を下回る実績となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を5.7%下回る7,037百万円となりました。
内訳は、「自社企画製品」が863百万円(前年同期比8.0%減)、構成比で12.3%、「別注製品」が3,860百万円(前年同期比0.5%増)、構成比で54.8%、「商品」が2,313百万円(前年同期比13.7%減)、構成比で32.9%となりました。
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