固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 19億6292万
- 2019年8月31日 -2.95%
- 19億505万
個別
- 2018年8月31日
- 18億1983万
- 2019年8月31日 +0.27%
- 18億2478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/11/26 10:50
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、建物15~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/11/26 10:50 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/11/26 10:50前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)車両運搬具 - 1,772千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/11/26 10:50 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.土地の当期増加額は倉庫建築を目的にした購入によるものです。
3.リース資産(無形固定資産)の当期減少額はリース期間終了によるものです。2019/11/26 10:50 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が40百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が37百万円増加したこと、商品及び製品が36百万円増加したこと、未収還付法人税等が37百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ64百万円増加し3,246百万円となりました。2019/11/26 10:50
固定資産は、有形固定資産が53百万円増加したこと、無形固定資産が17百万円増加したこと、投資その他の資産が129百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ57百万円減少し1,905百万円となりました。
流動負債は、支払手形及び買掛金が69百万円減少したこと、短期借入金が144百万円増加したこと、未払金が371百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ459百万円増加し2,256百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/11/26 10:50
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/11/26 10:50
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物10~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/11/26 10:50