- 4760
- 2026/08/31
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2010年以降
- 赤字-2227.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.39-2.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 9.43%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/01/12 15:36
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は83,573千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,776千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は18,185千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは引き続きメーカー・小売業のタイアップ企画である消費者向け販促キャンペーンの受注強化など、販促製品・サービスを組み込んだ企画・提案に注力してまいりました。2022/01/12 15:36
ポップギャラリー製商品におきましては、新型コロナウイルス感染防止を目的とした、中小流通小売業の各種販促活動自粛の影響が継続していること等により、売上高は771百万円となりました。
別注製品におきましては、採算性を重視した取引の選別を引き続き推進し、メーカー向けキャンペーンに持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染防止を目的とした、イベント等の自粛の影響が継続していること等により、売上高は671百万円となりました。