- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/01/12 15:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が29百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)が295百万円増加したこと、商品及び製品が53百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比358百万円増加の3,033百万円となりました。
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、有形固定資産が2百万円増加したこと、投資その他の資産が13百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比10百万円減少の1,138百万円となりました。
2022/01/12 15:36- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大による影響に関しては、当社グループにおいて店頭広告関連商品やキャンペーン等の売上への影響が継続しております。
当社グループでは、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、ワクチン接種の促進や各種の感染防止対策により当連結会計年度の後半より徐々に需要は回復すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損の認識に関する会計上の見積りを行っております。また、新型コロナウイルス感染症の収束時期や経済への影響などの先行きの情勢を見極めることは極めて困難な状況であり、今後の業績に影響を与える可能性があります。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。
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