営業外費用
連結
- 2022年8月31日
- 2911万
- 2023年8月31日 -10.64%
- 2601万
個別
- 2022年8月31日
- 5688万
- 2023年8月31日 -13.65%
- 4911万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は5,379百万円(前連結会計年度比4.3%減)となりました。2023/11/28 9:32
一方、損益面では効率化やコンサルティング料の削減など一般管理費の抑制を図りましたが、食品、飲料等のメーカーや中小流通小売業等からの受注が減少したことや、物価上昇によるコストの増加等もあり、営業損失は314百万円(前連結会計年度は146百万円の営業損失)、営業外収益において雇用調整助成金の受給や貸倒引当金戻入額等があったものの、営業外費用において投資有価証券評価損があったこと等により、経常損失は307百万円(前連結会計年度は113百万円の経常損失)、特別損失において減損損失や事務所移転費用があったこと等により親会社株主に帰属する当期純損失は393百万円(前連結会計年度は133百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループは広告等販売促進用品の企画・製作及び販売等を行う事業の単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)連結損益計算書の「営業外費用」の「投資有価証券評価損」に含まれております。2023/11/28 9:32
(※2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。