構築物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 39万
- 2024年8月31日 +587.44%
- 268万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/11/28 9:07
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物10~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/11/28 9:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 土地 125,000 -
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/11/28 9:07
当社グループは、原則として、管理上の区分(主として支店等)を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 岡山市中区 本社 建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 東京都港区 東京支店 工具、器具及び備品
当連結会計年度の営業損益において、減損の兆候がみられた本社(共用資産)及び支店等については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失45,078千円として特別損失に計上致しました。その内訳は、建物及び構築物4,289千円、車両運搬具1,130千円、工具、器具及び備品18,321千円、ソフトウエア18,027千円及びその他3,310千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2024/11/28 9:07
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、建物15~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。