SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億2209万
- 2011年6月30日
- -3167万
- 2012年3月31日
- 7127万
- 2013年3月31日 +39.82%
- 9965万
- 2014年3月31日
- -8328万
- 2015年3月31日
- 300万
個別
- 2017年3月31日
- 5800万
- 2018年3月31日 -8.62%
- 5300万
- 2019年3月31日
- -700万
- 2020年3月31日 +100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ&メディア事業では、ライツ事業においてはアーカイブ作品の販売を強化しており、地上波およびBS・CS放送やOTTサービスへの版権販売を継続的に行っています。放送事業ではKNTVにてKPIに掲げているK-POPプレミアムコンテンツを計5作品放送し、視聴世帯数が前年同期の水準まで回復したため視聴料収入が増加しました。2024/05/15 16:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,056百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は232百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は236百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同期比17.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/15 16:28
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 1円48銭 1円74銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 172,024 201,489 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式の期中平均株式数(千株) 115,894 115,894 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 (新株予約権)2023年3月31日付与ストック・オプション潜在株式の数 2,245,000株 -