SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -8160万
- 2010年12月31日 -696.42%
- -6億4993万
- 2012年9月30日
- 4019万
- 2013年9月30日
- -2億1633万
- 2014年9月30日
- -2163万
- 2015年9月30日 -188.23%
- -6234万
個別
- 2017年9月30日
- 2億7000万
- 2018年9月30日 -47.41%
- 1億4200万
- 2019年9月30日 -62.68%
- 5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ事業では、韓国コンテンツの人気高騰に伴いアーカイブ作品の視聴需要も依然高く、新規人気ドラマの獲得とともに保有作品の販売にも注力しています。2023/11/09 16:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高7,499百万円(前年同期比36.2%増)、営業利益は366百万円(前年同期は118百万円の営業損失)、経常利益は376百万円(前年同期は104百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期は35百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/09 16:20
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 115,894 115,894 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― (新株予約権)第17回新株予約権潜在株式の数 2,043,000株
当たり四半期純損失であるため記載しておりません。また、当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当た