- 4772
- 2026/09/11
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 32.98倍
- 2010年以降
- 赤字-571.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンターテインメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1億2776万
- 2021年9月30日 -55.42%
- -1億9857万
- 2022年9月30日
- 1億3885万
- 2023年9月30日 +329.93%
- 5億9696万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい経営環境の中ではありますが、積極的に事業を展開した結果、前期に続き当社グループの当第3四半期連結累計期間におきましても当初計画通りに推移しています。2023/11/09 16:20
エンターテインメント事業では、NCTグループが初の大型スタジアムコンサートを開催し計4日間で約22万人を動員した他、aespaが海外アーティスト史上最速での東京ドームコンサートを行い計2日間で約9.4万人を動員するなど、大型公演を中心に開催いたしました。エンターテインメント事業では当第3四半期連結累計期間において計80公演のオフラインコンサートを実施し約120万人を動員いたしました。
ライツ&メディア事業では、当第3四半期連結累計期間においてKPIに掲げているK-POPプレミアムコンテンツをKNTVで計10作品放送いたしました。11年ぶりにインドネシア・ジャカルタで開催された「SMTOWN LIVE 2023 : SMCU PALACE@JAKARTA with KB Bank」(以下「SMTOWN LIVE」)は東方神起や今年9月にグローバルデビューしたRIIZEをはじめとするSMエンターテインメント所属アーティストが計8組出演した大型コンサートで、KNTVにて生放送をいたしました。第4四半期では、年末に韓国地上波で放送される授賞式などの放送も予定しており、K-POPプレミアムコンテンツの拡充に注力しています。KNTVでは引き続き日本初放送のドラマ作品を数多く放送しながら、K-POPファン層へも新規加入促進を図ってまいります。