営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 400万
- 2014年3月31日
- -7929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/05/13 10:17
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 4,006
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 1【事業等のリスク】2014/05/13 10:17
当社グループは、2期連続で営業損失および当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(重要事象等)が存在しております。
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/05/13 10:17
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △79,290
従来、「デジタルコンテンツ配信事業」として区分しておりました携帯電話及びパソコンプロバイダーを通じてのデジタルコンテンツ配信等については、量的な重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示する方法に変更しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、イベントをはじめとした大型案件がなかったこともあり、売上高は大きく減少しております。2014/05/13 10:17
一方、利益面については、事業別コスト管理の徹底により原価は抑え売上総利益率は改善したものの、販売費及び一般管理費を吸収できず営業損失となっております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3億81百万円(前年同期比75.1%減)、営業損失79百万円(前年同期は、営業利益4百万円)、経常損失80百万円(前年同期は、経常損失21百万円)、四半期純損失83百万円(前年同期は、四半期純利益99百万円)となっております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、2期連続で営業損失および当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(重要事象等)が存在しております。2014/05/13 10:17
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、2期連続で営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは、主に大型ドラマコンテンツ版権の償却負担増によるものです。前連結会計年度において取得した版権を概ね事業化し、営業キャッシュ・フローが改善しており、またDATVの加入者増加による収益改善が見込まれることなどから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2014/05/13 10:17