営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2億9063万
- 2014年9月30日
- -6644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/10 10:11
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 5,182 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △290,638
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 1【事業等のリスク】2014/11/10 10:11
当社グループは、2期連続で営業損失及び当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(重要事象等)が存在しております。
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/10 10:11
利益 金額 「その他」の区分の損失(△) △469 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △66,447 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、7月から9月に当社所属アーティストをはじめとした大型イベント開催が集中したこと等により当第3四半期連結会計期間の売上高は大きく増加しております。2014/11/10 10:11
一方、利益面についても、イベントコスト管理により適正な事業原価に抑えることで売上総利益率が改善し、当第3四半期連結会計期間の営業利益は黒字化しておりますが、第2四半期連結累計期間までの販売費及び一般管理費を吸収できず累計では営業損失となっております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17億35百万円(前年同期比46.3%減)、営業損失66百万円(前年同期は営業損失2億90百万円)、経常損失53百万円(前年同期は経常損失3億14百万円)、四半期純損失21百万円(前年同期は四半期純損失2億16百万円)となっております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、2期連続で営業損失及び当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(重要事象等)が存在しております。2014/11/10 10:11
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、2期連続で営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは、主に大型ドラマコンテンツ版権の償却負担増によるものです。前連結会計年度において取得した版権を概ね事業化し、営業キャッシュ・フローが改善しており、またDATVの加入者増加による収益改善が見込まれることなどから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2014/11/10 10:11