4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/03/18
時価
106億円
PER 予
42.14倍
2010年以降
赤字-571.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
3.5%
ROA 予
1.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
セグメント間取引消去△696
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△26,831
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/08/12 16:20
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
セグメント間取引消去3,121
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△9,085
2016/08/12 16:20
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間においては、平成28年5月1日付で持分法適用関連会社のKNTV株式会社を吸収合併し、自社テレビ局「DATV」と「KNTV」の2チャンネル運営を開始いたしました。今後は両社が培ってまいりました有料放送事業での番組企画力、番組コンテンツ調達力、広告宣伝力、マーケティング力、そして営業力の強化に取り組み、視聴者の皆様のより満足度の高いサービスの拡充と顧客基盤強化を図ってまいります。
合併により放送事業の売上が大きく伸びておりますが、大型イベント案件が少なかったこともあり、物販事業の売上が減少したこと、一方利益面においては、合併関連費用が嵩んだこと等により、第2四半期連結会計期間では順調に利益計上できたものの、第1四半期連結累計期間での損失をカバーできず、営業損失となっております。また、昨今の円高に伴い、営業外費用として為替差損15百万円を計上しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16億56百万円(前年同期比10.1%増)、営業損失9百万円(前年同期は、営業損失26百万円)、経常損失23百万円(前年同期は、経常損失24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失20百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となっております。
2016/08/12 16:20

IRBANK 採用情報

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