SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億4463万
- 2011年9月30日
- -2231万
- 2012年6月30日
- 1億3万
- 2013年6月30日
- -2億9527万
- 2014年6月30日
- -1億3580万
- 2015年6月30日
- -2683万
- 2016年6月30日
- -908万
- 2021年6月30日 -999.99%
- -3億2052万
- 2022年6月30日
- -1億4754万
- 2023年6月30日
- 2億7628万
- 2024年6月30日 +15.4%
- 3億1884万
- 2025年6月30日 -56.41%
- 1億3897万
個別
- 2017年6月30日
- 1億6180万
- 2018年6月30日 -66.99%
- 5341万
- 2019年6月30日 +80.44%
- 9637万
- 2020年6月30日
- -1億221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △339,655 四半期連結損益計算書の営業利益 276,289
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 15:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △339,655 四半期連結損益計算書の営業利益 276,289 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ&メディア事業では、当第2四半期連結累計期間において、KPIに掲げているK-POPプレミアムコンテンツ放送は、Red Velvet約3年半振りとなるコンサート「Red Velvet 4th Concert:R to V」のTV独占生放送を含め、計6作品を放送しました。第3四半期では既に3作品のK-POPプレミアムコンテンツ放送を予定し、ドラマファン層のみならず音楽ファン層へも新規加入促進を図ってまいります。また、KNTVの配信サービスKNTV+を、サービスの質は維持しつつも運用に係るコストを大幅に見直し第3四半期にリニューアルを実施、利便性向上による新規加入並びに解約防止に引き続き努めてまいります。ライツ事業では、韓国コンテンツの人気沸騰に伴い保有するアーカイブ作品の販売が好調であり、業績に寄与しました。2023/08/10 15:14
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,864百万円(前年同期比57.2%増)、営業利益は276百万円(前年同期は147百万円の営業損失)、経常利益は283百万円(前年同期は134百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は244百万円(前年同期は0百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、株式会社SMEJを吸収合併したことに伴い2020年7月31日付で株式会社東京証券取引所より指定されました「合併等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入り銘柄」は、新規上場審査基準に適合しているかの審査を経て、6月15日付で猶予期間入り銘柄から解除されることになりました。今後も引き続き、全社一丸となり企業価値向上に努めてまいります。