営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 9637万
- 2020年6月30日
- -1億221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2020/08/13 15:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △227,199 四半期損益計算書の営業利益 96,372
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2020/08/13 15:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △214,550 四半期損益計算書の営業損失(△) △102,213 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社の当第2四半期累計期間においては、ライツ&メディアコミュニケーション事業では、イベント案件はなかったものの、引き続き版権事業が順調に推移いたしました。また放送事業では、自社テレビ局KNTV・DATVとリニア配信Kchan!韓流TVに加え、スカパー!CS110度にて専用チューナー不要で視聴可能な『KNTV801』をサービス開始する等、プラットフォームを拡大し、更なる視聴者獲得を図ってまいりました。なお、8月1日付で同じくエスエム・グループの株式会社SMEJとの合併を実施しており、これまで以上にエスエムグループ各社とより緊密な関係を構築することで、コンテンツの充実やプラットフォームの有効活用など、当社の主要事業でのシナジー創出が期待されております。2020/08/13 15:50
利益面では、放送事業において『KNTV801』サービス開始に伴う初期費用が嵩んだこともあり、この結果、当第2四半期累計期間の売上高は21億88百万円(前年同期比45.0%減)、営業損失1億2百万円(前年同期は営業利益96百万円)、経常損失96百万円(前年同期は経常利益99百万円)、四半期純損失91百万円(前年同期比は四半期純利益72百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 2020/08/13 15:50
4. 会計処理の概要売上高 営業利益 経常利益 純資産 総資産 6,248 662 677 98 2,946
「企業結合に関する会計基準」および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基